2017年01月11日

オートスポーツ2017年1月20日号(No.1447)

1447.JPG

北の大地ではようやく昨日(10日)にオートスポーツが発売になりました。

今回の特集は「限界スクープ2017」という事でスーパーGT、スーパーフォーミュラ、S耐のシート争いについてでした。

私的にはGT300クラスにS耐に参戦している「埼玉トヨペットGreen Brave」がマザーシャーシーのマークXで参戦して、そのドライバーに「番場 琢選手」が候補(▲:ウワサあり)と出ている事が嬉しかったです。
実現すれば、久々のスーパーGT復帰ですね。
また、2014年のAS杯でオートスポーツチームとして同じチームで走った「久保 凛太郎」選手が「Gulf Racing」(ポルシェ)と「Arnage Racing」(メルセデス)のドライバー候補(▲:ウワサあり)となっているのも注目です。

最近のお気に入りであるS耐では新しく「TCR規定」のマシンが「ST−R」クラスとして複数台が参戦し、「FIAGT−4」マシンが「ST−Z」クラスとして開催が決まったとのことで、さらに面白くなりそうです。

その他の記事としては「数字で見るFIA−GT3パフォーマンス分析 17シーズンGT3の逆襲はあるのか?」という記事がいろんなデータを用いて分析していて、読み応えがありそうです。

今週末はオートスポーツを持って、いつものフードコートでじっくりと読みたいと思います。

オートスポーツ1月20日号は定価580円で書店で発売中です。



posted by ugougo-ukyo at 20:04| 神奈川 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | モータースポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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