2017年08月05日

トレード 開幕後4件成立

8月1日のスポーツ報知、プロ野球面から記事抜粋です。

プロ野球の今季中のトレードと新規契約が可能な期間が7月31日に終了した。
開幕後のトレードは4件で、中日が日本ハムから谷元を、楽天は巨人からクルーズをともに金銭で獲得した。
ヤクルトと日本ハムの間で杉浦と屋亘が、DeNAと日本ハムの間で黒羽根とエスコバーがそれぞれ交換で移籍した。

外国人選手は2年ぶりの日本球界復帰となったロッテのペーニャら8人が入団し、川崎は米球界から6年ぶりにソフトバンクに復帰。
14人が育成選手から支配下選手に昇格した。

戦力外などにより契約を放棄された選手を他球団が獲得するウェーバー移籍は、8月1日以降も可能となっている。


開幕後のトレードは思っていたよりも少なかったですね。
でも、日本ハムが積極的にトレードをしています。
日本ハムは球団自体にあまり予算がないようで、一流選手になって年俸が高くなったらFAで流失させていますね。

でも、外国人選手のトレードも珍しいのですが2件も成立しているんですね。




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