2017年07月21日

ベストプレープロ野球2017シーズン(41試合終了)

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土日の午後に某ショッピングセンターのフードコートの隅でコソコソとリーグ戦をこなしています。

で、5月の時点で各チームのファームに居た選手で編成した「第3新東京フューチャーズ」は何と2位に4.5ゲーム差をつけての首位です。

チーム打率は.274でトップ
チーム防御率は3.34で2位
チーム本塁打は45本でトップ
得点は188点でトップ
失点は141点で2位

これなら首位は固いですね。

個人成績では
投手では唐川と山口が5勝でリーグトップ
打者では大谷が打率.408、10本塁打、39打点とホームラン以外はリーグトップです。

ただ…何故か埼玉西武ライオンズとの相性が悪くて3勝5敗1分です。

反対に開幕前では一番の強敵と考えて居たライブドアフェニックスに7勝2敗と勝ち越ししています。
ライブドア自体も予想より苦戦していて4位です。


2017年07月13日

日ハム対巨人戦チケット購入

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8月12日(日)に士別市ふどう球場で開催されるイースタンリーグ公式戦、「北海道日本ハムファイターズ 対 読売ジャイアンツ」戦のチケットを購入しました。

横須賀での経験からチケット代は1000円ぐらいだろうと思っていましたが…

内野バックネット裏(自由席)で3000円でした!汗


あの…ファームの試合ですよね。
2軍戦ですよね。汗


大谷とか中田とかレアードや慎之介、村田、マギー、菅野は試合には出ないんですよね。笑


でも、ピノ(藤村)は見られそうだな。
イイのか悪いのか何とも言えないです。


2017年07月08日

【中日】岩瀬12年ぶり月間MVP

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今日(8日)のスポーツ報知プロ野球面から(記事抜粋)

セパ両リーグの6月度「日本生命月間MVP賞」が7日に発表され、セは中日の岩瀬投手と広島の丸外野手、パは西武の十亀投手とソフトバンクの柳田外野手が選ばれた。

岩瀬は2005年4月以来、12年2ヶ月ぶり2度目の受賞で楽天・山崎内野手の10年11ヶ月を抜く史上最長ブランク。

岩瀬投手は「これ以上ない成績になったと思う。この年齢でもとれて、若い人たちに『やれるんだ』と示すことができた。」と胸を張った。


昨シーズン末から今シーズンにかけて、私は岩瀬投手は今シーズン末までには引退しちゃうのだろうなぁ〜と思っていましたが、見事に復活を果たしました。

強くて嫌らしいチームだった中日の中心選手でしたので、未だにベストプレープロ野球のデータでは使える選手です。

そーいえば、最近の中日の試合に今シーズン2000本安打を達成した荒木内野手が出場していないのが、少し心配です。


2017年07月04日

ベストプレープロ野球2017シーズン(30試合経過)

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ベストプレープロ野球2017シーズン開幕して序盤戦の30試合経過しました。

我が第3新東京フューチャーズは一応、首位です。

しかし、4位の広島カープまで1.5ゲーム差となかなか緊張感のある展開です。

リーグ戦ではライブドアフェニックスには勝ち越していますが、最下位の西武ライオンズに1勝5敗と苦手にしているようです。


チームは投手力も打撃陣も安定していますが、投手では杉内(巨人)が今イチです。
打撃陣では一時、陽(巨人)が調子を落としていましたが、少しずつ結果を出してきています。


ちなみにBクラスリーグの首位は巨人です。


これから夏のお盆休みにかけ、北の大地のショッピングセンターの2階のフードコートの片隅でアイスコーヒーを飲みながら楽しみたいと思います。


2017年07月02日

ベストプレープロ野球2017シーズン開幕前3

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今回のシーズンでは、これまで編成していた「侍ジャパン」の編成を取りませんでした。

で、私のチーム(第3新東京フューチャーズ)を入れて12チームにするためには既存のチームで1チームをハズす必要性があります。

そこで考えたのが…球界再々編で楽天とオリックスを合併して、幻の「ライブドア フェニックス」を編成しました。

◯投手
先発:岸、金子、則本、松葉、辛島、山崎
中継ぎ:安楽、福山、吉田、海田
抑え:平野、松井

◯野手
捕手:嶋、伊藤、若月
内野手:銀次、西野、今江、安達、小谷野、藤田、高濱
外野手:吉田、岡田、駿太、島内、ペゲーロ、聖澤
指名打者:ウィーラー

楽天とオリックスのいいとこどりなので。かなり戦力的にはいいです。

優勝候補ですね。

と、言う事でベストプレープロ野球2017シーズン開幕します。





2017年06月28日

北の大地にプロ野球が来る!

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注:写真は別の日に行われる試合のポスターですが、ほぼ同じデザインです。

北海道は北海道日本ハムファイターズがホームとしていますが、私の住んでいる北の大地では一番近くても旭川まで行かないと試合がありません。

日ハムのファームは千葉の鎌ケ谷市にホームグランドがあるので、ファームの試合もなく寂しい思いをしていました。


で、先日…士別でポスターを見かけてテンションが上がりました。

8月12日に士別市の球場でイースタンリーグ公式戦、北海道日本ハム対読売ジャイアンツの試合が開催されます!


半島の南側に住んでいた時にはベイスターズのファームの試合がありましたが、ジャイアンツ戦はなかなか観戦できませんでした。
開催されるのもお盆休み中なので前売り券を買って見に行きたいと思います。

久々のプロ野球観戦楽しみです。



2017年06月22日

ベストプレープロ野球2017シーズン開幕前2


ベストプレープロ野球2016〜2017シーズンが終了して今シーズンのデータで「第3新東京フューチャーズ」を編成してみました。

○野手編
・先発メンバー 相手投手が右投手の場合
相川(巨人)
一塁:ギャレット(巨人)
二塁:クルーズ(巨人)
三塁:川端(ヤクルト)
遊撃:川崎(ソフトバンク)
左翼:松本(巨人)
中堅:陽(巨人)
右翼:太田(日ハム)
DH:大谷(日ハム)

・控え選手
捕手:細川(楽天)
内野手:武内(ヤクルト)、前田(阪神)、寺内(巨人)、モレル(オリックス)
外野手:赤松(広島)、坂田(西武)


かなり偏りがあるかと思いますが…笑
優勝を期待できるメンバーだと思います。

で、野手の中で私のこだわりは…守備力です。その中でもなかなか居ないのが一塁手の守備力Bがなかなか居ないのです。

その条件をクリアできるのが…

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ヤクルトの武内選手です。






2017年06月20日

ベストプレープロ野球2017シーズン開幕前


ベストプレープロ野球2016〜2017シーズンが終了して今シーズンのデータで「第3新東京フューチャーズ」を編成してみました。

○投手編
・先発
久保(横浜)、塩見(楽天)、唐川(ロッテ)、大隣(ソフトバンク)、山口(巨人)
・中継ぎ
南(ロッテ)、谷元(日ハム)、藤岡(横浜)、久古(横浜)
・抑え
安藤(阪神)、金刀(楽天)

今回の編成で一番の目玉は抑えの切り札が金刀です。



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楽天の抑えは松井で金刀は2軍だったりしますが…データ的にはかなりいいのです。

金刀(楽天)
投:L
タイプ:Ls
球速:136km
切れ:A
制球力:C
安定感:A
球質:S
投球術:A
スタミナ:E

スタミナが若干不安ですが最終回の1回を任せるには充分かと思います。

チームとしての優勝と金刀のセーブ王を狙いたいと思います。




2017年06月17日

ベストプレープロ野球2016〜2017シーズン2(日本シリーズ第5戦)

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この試合も筒香(横浜)の一発に泣きました。涙

日本シリーズMVPももちろん筒香です。
22打数9安打3本塁打7打点でした。

反対に戦犯はルナ(広島)です。
14打数0安打0本塁打2打点と全くの期待はずれに終わりました。

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さて、試合の方ですが…
先発投手は侍ジャパンが石田(横浜)、新東京が黒田(広島)です。

先制したのは侍ジャパン、2回表に鈴木(広島)がソロホームランで先制、4回表にはフィルダースチョイスで2点目をあげました。

侍ジャパンが同点に追いつかれた8回表には筒香(横浜)のツーランホームランで勝ち越し。

第3新東京フューチャーズは8回裏に3連打で1点差まで追い上げましたが、あと一歩及ばずに侍ジャパンが4対3で第3新東京フューチャーズを下し、日本シリーズを制しました。

○対戦成績は侍ジャパンが圧勝でしたが、第2戦以外は僅差の試合でなかなか面白かったです。
第1戦 J7対6NT
第2戦 J6対1NT
第3戦 NT4対2J
第4戦 NT2対3J
第5戦 NT3対4J

昨年のシーズンで引退した選手や自由契約になった選手で編成したチームが侍ジャパンとほぼ互角で戦えたのは痛快でした。


次は今シーズン開幕の段階で1軍に入っていない選手で編成する「フューチャーズ」でシーズンを戦いたいと考えています。
そして、今回は侍ジャパンは編成しないつもりです。

その場合、フューチャーズを編成する都合上、1チームを潰さないといけないので…

楽天とオリックスの再合併をしたいと考えています。
多分、優勝候補ですね。汗

もともとはオリックスブルーウェーブと近鉄バファローズから今のオリックスと楽天になったので、まぁそーなるかな〜と

こうやってチームを編成するのもベストプレープロ野球の楽しみなのです。





2017年06月15日

ベストプレープロ野球2016〜2017シーズン2(日本シリーズ第4戦)

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スポーツ新聞の一面風にすると…

「フューチャーズ 惜敗!」といったとこでしょうか。
フューチャーズ投手陣は先発の田原(巨人)が3回2/3を6安打3失点で降板した後は香月(巨人)〜相原(楽天)をワンポイントで繋いで、岩田(中日)が第2先発として5〜8回の5回を3安打無失点で耐えていました。

打線は6回に侍ジャパン先発の野村から2点を奪うも7回で5安打と抑えられました。
8、9回は侍ジャパンのリリーフの秋吉(ヤクルト)に2回を1安打3奪三振と抑えられゲームセット。

侍ジャパンが3対2で日本一に大手をかけました。


2017年06月13日

ベストプレープロ野球2016〜2017シーズン2(日本シリーズ第3戦)

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ベストプレープロ野球2016〜2017シリーズシーズン2の日本シリーズ第3戦は1日の移動日を挟み、第3新東京スタジアムでの開催です。

先発投手は侍ジャパンが石川(ロッテ)、新東京が三浦(横浜)です。

先制したのは侍ジャパンで初回に筒香(横浜)のツーベースタイムリーヒット、2回には柳田(ソフトバンク)のソロホームランで2点目を挙げました。

新東京は粘り強くウルトラスモールベースボールで2回裏のモレル(オリックス)のタイムリーヒット以外はすべてスクイズでの得点で4点を取って逆転。

投げては先発の三浦〜相原(楽天)〜福原(阪神)〜高木京(巨人)〜ミコライオ(楽天)と継投で逃げ切りました。

対戦成績は新東京の1勝2敗となりました。

この試合では侍ジャパンの当たっている筒香に左ピッチャーを当番させて4打数1安打1打点2三振と要所を抑える事ができました。

2017年06月11日

ベストプレープロ野球2016〜2017シーズン2(日本シリーズ第2戦)

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ちょっと期間が開きましたが侍ジャパンと第3新東京フューチャーズとの日本シリーズ第2戦です。

先発投手は新東京が木村(ロッテ)、侍ジャパンが田口(巨人)です。

侍ジャパンは2回に秋山(西武)のタイムリーヒット、3回と5回には筒香(横浜)の2打席連続2ランホームランで追加点を上げ、7回には内川(ソフトバンク)がダメ押しのソロホームランと打線が効率的に得点を挙げました。

新東京は7回に内野ゴロの間に1点を取っただけで5安打と打線が沈黙。

侍ジャパン先発の田口が9回を5安打1失点と完投勝利。

対戦成績を侍ジャパンの2勝としました。


2017年06月09日

【西武】木村昇 支配下契約即デビュー

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今日(9日(金))のスポーツ報知のプロ野球面から記事一部抜粋

西武は8日、育成の木村内野手と支配下契約を結んだ。
背番号は支配下だった昨年と同じ「0」。
さっそくこの日の巨人戦で出場選手登録され、「9番・三塁」でスタメン出場。
ところが、「0」の新しいユニフォームが間に合わず、育成の「121」のままプレーする珍しい事態となった。

木村昇は昨年大けがを負い、今季は育成契約でリハビリに努めていた。
故障が回復したことから、内野の全ポジションをこなすユーティリティプレーヤーとして球団は支配下復帰を検討。
レギュラー三塁手の中村が故障で先発を回避したこともあり、この日の契約→即1軍が決定した。


私は巨人ファンなので【13連敗】の話題を記事にしようと思いましたが、今回の木村昇内野手は私のライフワークのベストプレープロ野球で私が編成した「第3新東京フューチャーズ」の2番、ショートでレギュラーでしたので、お祝いの意味も含めての記事にしました。

ゲームのデータ上の木村内野手もやはりユーティリティプレーヤーでファーストC、セカンドB、サードB、ショートBと守備では申し分なく、また左バッターで巧打力もBと2番打者としては使いやすい選手でした。
これで走力がBであれば、申し分ないのですが、残念ながらCでした。

ともかく、大けがから支配下、1軍登録となった木村内野手の今シーズンの活躍を注目したいと思います。


2017年06月08日

ベストプレープロ野球2016〜2017シーズン2(日本シリーズ第1戦)

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シーズン最終戦で劇的に優勝を決めてからの【侍ジャパン】との日本シリーズ第1戦です。

先発投手はフューチャーズは黒田(広島)、侍ジャパンは菅野(巨人)です。

4回裏の段階でNT1対6Jと勝負は決まったかと思っていたら…完投を目指す菅野から少しずつ点を取って9回表に同点に追いつきます。

フューチャーズは黒田〜香月(巨人)〜武田勝(日ハム)〜福原(阪神)〜相原(楽天)〜ミコライオ(楽天)〜高木(巨人)と継投しましたが延長13回に筒香(横浜)の二塁打、柳田(ソフトバンク)の犠牲フライでサヨナラ勝ちとなりました。


初戦からなかなかいい試合が出来ました。
がっ…ピッチャー使いすぎてしまったので次の試合が厳しいな。

意外だったのは9番センターで起用した柴田(阪神→ロッテ)が6打数4安打と活躍しました。
チームのラッキーボーイになってくれるとよいのですが。


2017年06月06日

第3新東京フューチャーズ逆転優勝!

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シーズン終盤で突如盛り上がったベストプレープロ野球2016〜2017シーズン2、Bクラスリーグは最終戦で中日ドラゴンズが広島カープに0対13と完敗の結果…

我が第3新東京フューチャーズが逆転優勝を決めました!

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なかなかない展開でした。
中日ドラゴンズ、埼玉西武ライオンズと東京ヤクルトスワローズとはほぼ互角でしたが、広島カープに4つとヤング侍ジャパンに9つ勝ち越したのが勝因の1つで、もう1つは中日ドラゴンズよりも引き分けが多かった事が逆転優勝に繋がったと思います。

この後はAクラスリーグをぶっちぎりで優勝した侍ジャパンとの日本シリーズですが…汗

勝てる気がしない。笑

侍ジャパンは日本を代表するチームで我が第3新東京フューチャーズは昨シーズンに引退したり、自由契約になった選手で構成されています。

圧倒的な戦力差でどこまで張り合う事ができるか…楽しみです。

2017年06月04日

【中日】歴代最少33本で2000安打 荒木

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今日(4日(日))のスポーツ報知プロ野球面から(記事一部抜粋)

中日・荒木内野手が、史上48人目の通算2000安打を達成した。
楽天戦の4回1死で、美馬から右前安打を運んだ。
入団時は線が細く非力だった95年の外れ外れドラフト1位が、名手として鳴らした守備と走塁にとどまらず、打撃でもプロ22年目にして金字塔を打ち立てた。

▼・・・熊本工出身で達成は川上哲治、前田智徳と3人目。出身高校別ではPL学園の6人に次ぎ、2番目の多さ。


我が心の母校である熊工出身の荒木内野手が2000本安打を達成しました。

入団当初から存在は知っていましたが、まさか達成するとは思っていませんでした。
シーズンの打率成績ももっとも上位に入った年でも06年の10位(.300)でした。
今は選手寿命が長くなった事も記録達成の要因だと思います。


また、今シーズンは多くの選手が2000本安打を達成しそうなのもありますが、スポーツ報知の記事はちょっと小さいかな〜と思いました。

ちなみに一面は早実の清宮選手が高校通算99本目のホームランを放って、100号に王手をかけた記事でした。



2017年06月02日

ベストプレープロ野球(2016〜2017)シーズン2(136試合経過)

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ベストプレープロ野球2016〜2017シーズン2という事でマッタリとプレーしてきましたが…大変な事になりました。

交流戦を含めて136試合もあるのですが、最終戦で首位に立つとは…汗

ベストプレープロ野球を約30年間やり込んできて初めての経験です。

残り2試合の相手が最下位のヤング侍ジャパンでしたが最終戦は苦戦し先発の田原(巨人)を2回で交代させて、岩田(中日)を7回まで投げさせて福原(阪神)〜相原()〜ミコライオ(楽天)と継投、打撃陣では9回に代打多村(中日)がダメ押し2ランホームランと劇的な勝利を収めました。

あとは中日ドラゴンズが広島カープに負けると我が第3新東京フューチャーズが逆転優勝になります。汗


中日の最終戦はCOMモードで観戦しますが何だか緊張してきました。

所詮、ゲームなんですけどね。笑




2017年05月31日

ベストプレープロ野球(2016〜2017)シーズン2(134試合経過)

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シーズン終盤になりました。
シーズン136試合中の134試合終了時点で1.5ゲーム差での2位です。

残り2試合で首位の中日ドラゴンズが2敗して、第3新東京フューチャーズが2勝しないと逆転優勝はありません。

中日ドラゴンズは4位の広島カープとの2連戦で第3新東京フューチャーズは最下位のヤング侍ジャパン(ファーム選抜チーム)との連戦です。

ここまで来たらローテーションとか関係なく、いいピッチャーを投入して2連勝狙いです。


2017年05月13日

【道スポ】大田着火7発

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今朝(13日(土))の道新スポーツ一面から記事抜粋

大田が東京ドーム凱旋2発ー。
二回一死、昨季まで巨人に在籍した大田泰示外野手が先制2号ソロを放つと、これが呼び水となり、次々と本塁打が飛び出した。
大田は五回にも3号2ランを放ち、古巣の本拠地で2発3打点の活躍を見せた。


昨年、巨人から日ハムにトレードされた大田選手がのびのびとプレーできているのかな〜と思っています。

で、私のライフワークとも言える「ベストプレープロ野球」の2017シーズン用の第3新東京フューチャーズを編成作業中です。
今回は3月末のプロ野球開幕時に1軍登録されていなかった選手で編成しているので、大田選手も外野のレギュラーの予定です。
◯データ
F:大田
打席:R右打者
タイプ:Pパワーヒッター
守備:ファーストD、外野B
肩:B、足:B、眼(選球眼):C、実(実績):D、ス(スタミナ):C、巧(技巧):E、長打力:B
信頼度:±0
対左:±0
打撃指数:250

ゲームなので、守備と肩、足にはスランプがない(ハズ)なので普通に使えると思っています。
打撃は打率.230、ホームラン15本ぐらいを期待しています。




2017年05月11日

ベストプレープロ野球(2016〜2017)シーズン2(105試合経過)2

Aクラスリーグ編
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やっぱり侍ジャパンの独走です。
混成チームのO(ソフトバンク+オリックス+楽天)もF(日本ハム+ロッテ)も対抗馬となりませんでした。

OとFではいい勝負になっているようです。

このシーズン2が終了したら侍ジャパンも解散して通常のシーズンでやろうと考えていますが自分のチームを編成するので、Fチームだけは残そうかな〜と考えています。

自分のチーム(第3新東京フューチャーズ)はある時点でのファーム登録されている選手で構成するつもりなので、そこそこの戦力で戦えるかな。