2017年06月22日

ベストプレープロ野球2017シーズン開幕前2


ベストプレープロ野球2016〜2017シーズンが終了して今シーズンのデータで「第3新東京フューチャーズ」を編成してみました。

○野手編
・先発メンバー 相手投手が右投手の場合
相川(巨人)
一塁:ギャレット(巨人)
二塁:クルーズ(巨人)
三塁:川端(ヤクルト)
遊撃:川崎(ソフトバンク)
左翼:松本(巨人)
中堅:陽(巨人)
右翼:太田(日ハム)
DH:大谷(日ハム)

・控え選手
捕手:細川(楽天)
内野手:武内(ヤクルト)、前田(阪神)、寺内(巨人)、モレル(オリックス)
外野手:赤松(広島)、坂田(西武)


かなり偏りがあるかと思いますが…笑
優勝を期待できるメンバーだと思います。

で、野手の中で私のこだわりは…守備力です。その中でもなかなか居ないのが一塁手の守備力Bがなかなか居ないのです。

その条件をクリアできるのが…

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ヤクルトの武内選手です。






2017年06月20日

ベストプレープロ野球2017シーズン開幕前


ベストプレープロ野球2016〜2017シーズンが終了して今シーズンのデータで「第3新東京フューチャーズ」を編成してみました。

○投手編
・先発
久保(横浜)、塩見(楽天)、唐川(ロッテ)、大隣(ソフトバンク)、山口(巨人)
・中継ぎ
南(ロッテ)、谷元(日ハム)、藤岡(横浜)、久古(横浜)
・抑え
安藤(阪神)、金刀(楽天)

今回の編成で一番の目玉は抑えの切り札が金刀です。



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楽天の抑えは松井で金刀は2軍だったりしますが…データ的にはかなりいいのです。

金刀(楽天)
投:L
タイプ:Ls
球速:136km
切れ:A
制球力:C
安定感:A
球質:S
投球術:A
スタミナ:E

スタミナが若干不安ですが最終回の1回を任せるには充分かと思います。

チームとしての優勝と金刀のセーブ王を狙いたいと思います。




2017年06月17日

ベストプレープロ野球2016〜2017シーズン2(日本シリーズ第5戦)

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この試合も筒香(横浜)の一発に泣きました。涙

日本シリーズMVPももちろん筒香です。
22打数9安打3本塁打7打点でした。

反対に戦犯はルナ(広島)です。
14打数0安打0本塁打2打点と全くの期待はずれに終わりました。

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さて、試合の方ですが…
先発投手は侍ジャパンが石田(横浜)、新東京が黒田(広島)です。

先制したのは侍ジャパン、2回表に鈴木(広島)がソロホームランで先制、4回表にはフィルダースチョイスで2点目をあげました。

侍ジャパンが同点に追いつかれた8回表には筒香(横浜)のツーランホームランで勝ち越し。

第3新東京フューチャーズは8回裏に3連打で1点差まで追い上げましたが、あと一歩及ばずに侍ジャパンが4対3で第3新東京フューチャーズを下し、日本シリーズを制しました。

○対戦成績は侍ジャパンが圧勝でしたが、第2戦以外は僅差の試合でなかなか面白かったです。
第1戦 J7対6NT
第2戦 J6対1NT
第3戦 NT4対2J
第4戦 NT2対3J
第5戦 NT3対4J

昨年のシーズンで引退した選手や自由契約になった選手で編成したチームが侍ジャパンとほぼ互角で戦えたのは痛快でした。


次は今シーズン開幕の段階で1軍に入っていない選手で編成する「フューチャーズ」でシーズンを戦いたいと考えています。
そして、今回は侍ジャパンは編成しないつもりです。

その場合、フューチャーズを編成する都合上、1チームを潰さないといけないので…

楽天とオリックスの再合併をしたいと考えています。
多分、優勝候補ですね。汗

もともとはオリックスブルーウェーブと近鉄バファローズから今のオリックスと楽天になったので、まぁそーなるかな〜と

こうやってチームを編成するのもベストプレープロ野球の楽しみなのです。





2017年06月15日

ベストプレープロ野球2016〜2017シーズン2(日本シリーズ第4戦)

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スポーツ新聞の一面風にすると…

「フューチャーズ 惜敗!」といったとこでしょうか。
フューチャーズ投手陣は先発の田原(巨人)が3回2/3を6安打3失点で降板した後は香月(巨人)〜相原(楽天)をワンポイントで繋いで、岩田(中日)が第2先発として5〜8回の5回を3安打無失点で耐えていました。

打線は6回に侍ジャパン先発の野村から2点を奪うも7回で5安打と抑えられました。
8、9回は侍ジャパンのリリーフの秋吉(ヤクルト)に2回を1安打3奪三振と抑えられゲームセット。

侍ジャパンが3対2で日本一に大手をかけました。


2017年06月13日

ベストプレープロ野球2016〜2017シーズン2(日本シリーズ第3戦)

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ベストプレープロ野球2016〜2017シリーズシーズン2の日本シリーズ第3戦は1日の移動日を挟み、第3新東京スタジアムでの開催です。

先発投手は侍ジャパンが石川(ロッテ)、新東京が三浦(横浜)です。

先制したのは侍ジャパンで初回に筒香(横浜)のツーベースタイムリーヒット、2回には柳田(ソフトバンク)のソロホームランで2点目を挙げました。

新東京は粘り強くウルトラスモールベースボールで2回裏のモレル(オリックス)のタイムリーヒット以外はすべてスクイズでの得点で4点を取って逆転。

投げては先発の三浦〜相原(楽天)〜福原(阪神)〜高木京(巨人)〜ミコライオ(楽天)と継投で逃げ切りました。

対戦成績は新東京の1勝2敗となりました。

この試合では侍ジャパンの当たっている筒香に左ピッチャーを当番させて4打数1安打1打点2三振と要所を抑える事ができました。

2017年06月11日

ベストプレープロ野球2016〜2017シーズン2(日本シリーズ第2戦)

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ちょっと期間が開きましたが侍ジャパンと第3新東京フューチャーズとの日本シリーズ第2戦です。

先発投手は新東京が木村(ロッテ)、侍ジャパンが田口(巨人)です。

侍ジャパンは2回に秋山(西武)のタイムリーヒット、3回と5回には筒香(横浜)の2打席連続2ランホームランで追加点を上げ、7回には内川(ソフトバンク)がダメ押しのソロホームランと打線が効率的に得点を挙げました。

新東京は7回に内野ゴロの間に1点を取っただけで5安打と打線が沈黙。

侍ジャパン先発の田口が9回を5安打1失点と完投勝利。

対戦成績を侍ジャパンの2勝としました。


2017年06月09日

【西武】木村昇 支配下契約即デビュー

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今日(9日(金))のスポーツ報知のプロ野球面から記事一部抜粋

西武は8日、育成の木村内野手と支配下契約を結んだ。
背番号は支配下だった昨年と同じ「0」。
さっそくこの日の巨人戦で出場選手登録され、「9番・三塁」でスタメン出場。
ところが、「0」の新しいユニフォームが間に合わず、育成の「121」のままプレーする珍しい事態となった。

木村昇は昨年大けがを負い、今季は育成契約でリハビリに努めていた。
故障が回復したことから、内野の全ポジションをこなすユーティリティプレーヤーとして球団は支配下復帰を検討。
レギュラー三塁手の中村が故障で先発を回避したこともあり、この日の契約→即1軍が決定した。


私は巨人ファンなので【13連敗】の話題を記事にしようと思いましたが、今回の木村昇内野手は私のライフワークのベストプレープロ野球で私が編成した「第3新東京フューチャーズ」の2番、ショートでレギュラーでしたので、お祝いの意味も含めての記事にしました。

ゲームのデータ上の木村内野手もやはりユーティリティプレーヤーでファーストC、セカンドB、サードB、ショートBと守備では申し分なく、また左バッターで巧打力もBと2番打者としては使いやすい選手でした。
これで走力がBであれば、申し分ないのですが、残念ながらCでした。

ともかく、大けがから支配下、1軍登録となった木村内野手の今シーズンの活躍を注目したいと思います。


2017年06月08日

ベストプレープロ野球2016〜2017シーズン2(日本シリーズ第1戦)

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シーズン最終戦で劇的に優勝を決めてからの【侍ジャパン】との日本シリーズ第1戦です。

先発投手はフューチャーズは黒田(広島)、侍ジャパンは菅野(巨人)です。

4回裏の段階でNT1対6Jと勝負は決まったかと思っていたら…完投を目指す菅野から少しずつ点を取って9回表に同点に追いつきます。

フューチャーズは黒田〜香月(巨人)〜武田勝(日ハム)〜福原(阪神)〜相原(楽天)〜ミコライオ(楽天)〜高木(巨人)と継投しましたが延長13回に筒香(横浜)の二塁打、柳田(ソフトバンク)の犠牲フライでサヨナラ勝ちとなりました。


初戦からなかなかいい試合が出来ました。
がっ…ピッチャー使いすぎてしまったので次の試合が厳しいな。

意外だったのは9番センターで起用した柴田(阪神→ロッテ)が6打数4安打と活躍しました。
チームのラッキーボーイになってくれるとよいのですが。


2017年06月06日

第3新東京フューチャーズ逆転優勝!

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シーズン終盤で突如盛り上がったベストプレープロ野球2016〜2017シーズン2、Bクラスリーグは最終戦で中日ドラゴンズが広島カープに0対13と完敗の結果…

我が第3新東京フューチャーズが逆転優勝を決めました!

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なかなかない展開でした。
中日ドラゴンズ、埼玉西武ライオンズと東京ヤクルトスワローズとはほぼ互角でしたが、広島カープに4つとヤング侍ジャパンに9つ勝ち越したのが勝因の1つで、もう1つは中日ドラゴンズよりも引き分けが多かった事が逆転優勝に繋がったと思います。

この後はAクラスリーグをぶっちぎりで優勝した侍ジャパンとの日本シリーズですが…汗

勝てる気がしない。笑

侍ジャパンは日本を代表するチームで我が第3新東京フューチャーズは昨シーズンに引退したり、自由契約になった選手で構成されています。

圧倒的な戦力差でどこまで張り合う事ができるか…楽しみです。

2017年06月04日

【中日】歴代最少33本で2000安打 荒木

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今日(4日(日))のスポーツ報知プロ野球面から(記事一部抜粋)

中日・荒木内野手が、史上48人目の通算2000安打を達成した。
楽天戦の4回1死で、美馬から右前安打を運んだ。
入団時は線が細く非力だった95年の外れ外れドラフト1位が、名手として鳴らした守備と走塁にとどまらず、打撃でもプロ22年目にして金字塔を打ち立てた。

▼・・・熊本工出身で達成は川上哲治、前田智徳と3人目。出身高校別ではPL学園の6人に次ぎ、2番目の多さ。


我が心の母校である熊工出身の荒木内野手が2000本安打を達成しました。

入団当初から存在は知っていましたが、まさか達成するとは思っていませんでした。
シーズンの打率成績ももっとも上位に入った年でも06年の10位(.300)でした。
今は選手寿命が長くなった事も記録達成の要因だと思います。


また、今シーズンは多くの選手が2000本安打を達成しそうなのもありますが、スポーツ報知の記事はちょっと小さいかな〜と思いました。

ちなみに一面は早実の清宮選手が高校通算99本目のホームランを放って、100号に王手をかけた記事でした。



2017年06月02日

ベストプレープロ野球(2016〜2017)シーズン2(136試合経過)

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ベストプレープロ野球2016〜2017シーズン2という事でマッタリとプレーしてきましたが…大変な事になりました。

交流戦を含めて136試合もあるのですが、最終戦で首位に立つとは…汗

ベストプレープロ野球を約30年間やり込んできて初めての経験です。

残り2試合の相手が最下位のヤング侍ジャパンでしたが最終戦は苦戦し先発の田原(巨人)を2回で交代させて、岩田(中日)を7回まで投げさせて福原(阪神)〜相原()〜ミコライオ(楽天)と継投、打撃陣では9回に代打多村(中日)がダメ押し2ランホームランと劇的な勝利を収めました。

あとは中日ドラゴンズが広島カープに負けると我が第3新東京フューチャーズが逆転優勝になります。汗


中日の最終戦はCOMモードで観戦しますが何だか緊張してきました。

所詮、ゲームなんですけどね。笑




2017年05月31日

ベストプレープロ野球(2016〜2017)シーズン2(134試合経過)

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シーズン終盤になりました。
シーズン136試合中の134試合終了時点で1.5ゲーム差での2位です。

残り2試合で首位の中日ドラゴンズが2敗して、第3新東京フューチャーズが2勝しないと逆転優勝はありません。

中日ドラゴンズは4位の広島カープとの2連戦で第3新東京フューチャーズは最下位のヤング侍ジャパン(ファーム選抜チーム)との連戦です。

ここまで来たらローテーションとか関係なく、いいピッチャーを投入して2連勝狙いです。


2017年05月13日

【道スポ】大田着火7発

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今朝(13日(土))の道新スポーツ一面から記事抜粋

大田が東京ドーム凱旋2発ー。
二回一死、昨季まで巨人に在籍した大田泰示外野手が先制2号ソロを放つと、これが呼び水となり、次々と本塁打が飛び出した。
大田は五回にも3号2ランを放ち、古巣の本拠地で2発3打点の活躍を見せた。


昨年、巨人から日ハムにトレードされた大田選手がのびのびとプレーできているのかな〜と思っています。

で、私のライフワークとも言える「ベストプレープロ野球」の2017シーズン用の第3新東京フューチャーズを編成作業中です。
今回は3月末のプロ野球開幕時に1軍登録されていなかった選手で編成しているので、大田選手も外野のレギュラーの予定です。
◯データ
F:大田
打席:R右打者
タイプ:Pパワーヒッター
守備:ファーストD、外野B
肩:B、足:B、眼(選球眼):C、実(実績):D、ス(スタミナ):C、巧(技巧):E、長打力:B
信頼度:±0
対左:±0
打撃指数:250

ゲームなので、守備と肩、足にはスランプがない(ハズ)なので普通に使えると思っています。
打撃は打率.230、ホームラン15本ぐらいを期待しています。




2017年05月11日

ベストプレープロ野球(2016〜2017)シーズン2(105試合経過)2

Aクラスリーグ編
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やっぱり侍ジャパンの独走です。
混成チームのO(ソフトバンク+オリックス+楽天)もF(日本ハム+ロッテ)も対抗馬となりませんでした。

OとFではいい勝負になっているようです。

このシーズン2が終了したら侍ジャパンも解散して通常のシーズンでやろうと考えていますが自分のチームを編成するので、Fチームだけは残そうかな〜と考えています。

自分のチーム(第3新東京フューチャーズ)はある時点でのファーム登録されている選手で構成するつもりなので、そこそこの戦力で戦えるかな。

2017年05月10日

ベストプレープロ野球(2016〜2017)シーズン2(105試合経過)

◯Bクラスリーグ編
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大型連休中にやり込みました。笑

特に何も用事もなく、某ショッピングセンター2階のフードコートの窓際の端の席が指定席でした。

で、我が第3新東京フューチャーズは順位を落として4位です。
でも、首位の中日ドラゴンズと3.5ゲーム差とまだまだ優勝戦線に留まってはいます。
上位3チーム(D、L、C)とは、ほぼ互角の対戦成績ですが、ヤクルトスワローズに負け越している分が4位になっているようです。

意外に首位の中日ドラゴンズの好調の要因は…本当のプロ野球では勝ち星に恵まれていない(5月7日現在)大野が防御率2.28でトップ、勝利数も11勝で2位(若松も11勝)と好調です。
打撃陣ではビジエドが本塁打数29本でトップです。

我が第3新東京フューチャーズでは…
中東が打率.312で8位、ナバーロが22本で6位、黒田が8勝7敗で勝利数6位、ミコライオが28Sでトップぐらいです。汗

試合展開は終盤に追いつかれてしまう事が多く…涙

残り約30試合なので、今月中にはシーズンも終わりになるかな。

何とか優勝したいと思います。

2017年04月18日

小さな巨人、大きな存在

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今日(18日)のスポーツ報知、プロ野球面からです。(記事抜粋)

夕方になってようやくスポーツ報知を読んでいたら、まるごと巨人の紙面で私が応援している松本選手と藤村選手の記事がありました。

「小さな巨人」特集という事で身長168センチの松本選手と174センチの藤村選手が取り上げられていました。


2人とも近年は今ひとつ活躍できていませんが、記事では松本選手は「11年目の今季、再び1軍で大きな存在感を示すつもりだ。」とまとめてあり、藤村選手は「プロ10年目のシーズンで再ブレイクを目指す。」とのこと。


今日は藤村選手の出身地(私の出身地でもありますが)の熊本、藤崎台球場でのヤクルト戦です。
1軍でスタメンで出場して欲しがったのですが、現状ではかなり難しいようです。
2軍の試合では途中出場でセカンドやショートまたは先日のスタメンでの出場はセンターからレフトにとどこでも守って出場機会を得てほしいですね。

持ち味の足もスタメンで出場する事で力を発揮できるタイプのようです。



まだ6月末まではトレードもあるんだよな〜汗

頑張って、1軍で活躍して欲しいです!

2017年04月15日

ベストプレープロ野球(2016〜2017)シーズン2(39試合経過)

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本物のプロ野球も開幕していますが、私のライフワークでもあるベストプレープロ野球も昨シーズン末のデータを使用して2度目のシーズンを送っています。

今回は前回の上位6チームをAクラスリーグ、下位6チームをBクラスリーグとして2リーグ制でやっています。

で、序盤戦を終え、我が「第3新東京フューチャーズ」はBクラスリーグの首位をかろうじてキープしていますが、広島カープと埼玉西武ライオンズとの激しい首位争いを繰り広げていくようです。

Aクラスリーグでは、やはり、侍ジャパンが2位に7ゲーム差のぶっちぎりで首位と予想どおりでつまらない感じです。


これからも出張の夜とか、土日休みやゴールデンウィークの時にフードコードの端でマッタリと楽しんでいきます。






2017年03月31日

来年オールスター第2戦熊本で開催

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30日のスポーツ報知、プロ野球面から(記事抜粋)

日本野球機構は29日、来年7月のオールスターゲーム第2戦を熊本市の藤崎台球場で開催すると発表した。

昨年4月の熊本地震からの復興に取り組む熊本県からの要請を受け、NPBと12球団が合意して開催が決まった。

球宴が地方球場で行われるのは、東日本大震災の復興支援を目的に福島で開催された2013年以来で、熊本県では初めてとなる。

試合日など詳細は今後決定される。

NPBでは熊本地震被災者の招待企画などを検討している。


このニュースにびっくりしました。

確かに福島で復興支援でのオールスターゲームがあったのは記憶していましたが、まさか熊本の藤崎台球場でオールスターゲームが行われるとは夢にも思わなかったです。

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熊本の方々や野球少年達に夢と希望が与えられるといいな。と素直に思いますし、観戦するのはまず無理ですが録画したいと思います。




2017年03月14日

ベストプレープロ野球2016〜2017(侍ジャパン)

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WBCも二次ラウンドでいよいよキューバ戦と盛り上がっています。

で、私のライフワークのベストプレープロ野球での侍ジャパンの成績を見てみたいと思います。


◯投手編
選手名、防御率、試合数、勝−敗−S、投球回
菅野、2.32、23、17−5−0、194 1/3
田口、2.99、24、16−3−0、159 1/3
石川、3.72、23、12−8−0、152 1/3
野村、2.88、21、14−4−0、144
石田、3.16、19、10−3−0、119 2/3
武田、2.92、19、10−2−0、117
増井、2.78、26、8−2−2、94
中崎、3.40、19、1−1−1、47  2/3
山崎、4.54、20、2−0−1、372/3
千賀、3.38、15、4−1−0、371/3
宮西、3.82、28、2−1−2、351/3
秋吉、1.05、32、1−0−27、341/3

    先発陣が全員10勝以上で完投数が52完投と安定していた分、中継陣はちょっと悪かったようです。
    抑えの秋吉は防御率1.05で負けなしの安定した成績を残しています。

◯野手編
選手名:打率、試合数、打数−安打数−本塁打、打点
秋山:.292、130、500−146−8、62
菊池:.302、93、364−110−10、52
山田:.350、131、509−178−20、105
坂本:.391、132、509−199−25、99
筒香:.303、104、393−119−19、94
柳田:.295、108、400−118−10、64
中村:.243、66、230−56−11、39
大野:.274、54、186−51−8、38
内川:.304、130、533−162−14、84
松田:.261、73、287−75−14、61
嶋:.000、1、0−0−0、0
小林:.314、78、280−88−3、39
中島:.000、0、0−0−0、0
中田:.000、5、10−0−0、0
鈴木:.314、112、462−145−12、72
大谷:.167、6、6−1−0、1

坂本があと少しで打率4割と大活躍しました。山田も105打点と期待どおりの成績です。

中田が全く試合に出ていないのにぶっちぎりで優勝です。汗
中田の守備が一塁のみなので内川が入って、指名打者に山田が入り、二塁には菊池が入ったためかと思われます。

ちなみに中村は西武ライオンズのおかわりくんです。

2017年03月10日

プロ野球選手名鑑を買いました。

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オープン戦も始まりました。
本屋には何冊(ざっと10冊ぐらいはあった。)もプロ野球選手名鑑が並んでいました。

昨シーズンに購入したものと同じものを購入しようかと思いましたが、せっかくなので何冊か見てから購入しました。

選手名鑑を選ぶのに優先する事項は

1   値段
何年も使うモノではないので、そんなに高い必要はない。

2   内容
特に過去数年分の成績が載ってあると嬉しい。
また、育成選手も主力選手と同じような扱い(大きさ)で載っていると分かりやすい。

3   大きさ
シーズン中は私のバッグに入れている事が多いので、あまり大きくない方が嬉しい。


と、いう条件で選んだのが写真の「コスミック出版発行 プロ野球12球団 全選手完全名鑑2017」です。
値段は定価本体343円+税で380円だったかな?

今シーズンも公式戦もイースタンリーグも見に行けませんが、日ハム戦はよく地上波放送されているのでこの選手名鑑を片手に観戦したいと思います。