2017年04月18日

小さな巨人、大きな存在

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今日(18日)のスポーツ報知、プロ野球面からです。(記事抜粋)

夕方になってようやくスポーツ報知を読んでいたら、まるごと巨人の紙面で私が応援している松本選手と藤村選手の記事がありました。

「小さな巨人」特集という事で身長168センチの松本選手と174センチの藤村選手が取り上げられていました。


2人とも近年は今ひとつ活躍できていませんが、記事では松本選手は「11年目の今季、再び1軍で大きな存在感を示すつもりだ。」とまとめてあり、藤村選手は「プロ10年目のシーズンで再ブレイクを目指す。」とのこと。


今日は藤村選手の出身地(私の出身地でもありますが)の熊本、藤崎台球場でのヤクルト戦です。
1軍でスタメンで出場して欲しがったのですが、現状ではかなり難しいようです。
2軍の試合では途中出場でセカンドやショートまたは先日のスタメンでの出場はセンターからレフトにとどこでも守って出場機会を得てほしいですね。

持ち味の足もスタメンで出場する事で力を発揮できるタイプのようです。



まだ6月末まではトレードもあるんだよな〜汗

頑張って、1軍で活躍して欲しいです!

2017年04月15日

ベストプレープロ野球(2016〜2017)シーズン2(39試合経過)

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本物のプロ野球も開幕していますが、私のライフワークでもあるベストプレープロ野球も昨シーズン末のデータを使用して2度目のシーズンを送っています。

今回は前回の上位6チームをAクラスリーグ、下位6チームをBクラスリーグとして2リーグ制でやっています。

で、序盤戦を終え、我が「第3新東京フューチャーズ」はBクラスリーグの首位をかろうじてキープしていますが、広島カープと埼玉西武ライオンズとの激しい首位争いを繰り広げていくようです。

Aクラスリーグでは、やはり、侍ジャパンが2位に7ゲーム差のぶっちぎりで首位と予想どおりでつまらない感じです。


これからも出張の夜とか、土日休みやゴールデンウィークの時にフードコードの端でマッタリと楽しんでいきます。






2017年03月31日

来年オールスター第2戦熊本で開催

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30日のスポーツ報知、プロ野球面から(記事抜粋)

日本野球機構は29日、来年7月のオールスターゲーム第2戦を熊本市の藤崎台球場で開催すると発表した。

昨年4月の熊本地震からの復興に取り組む熊本県からの要請を受け、NPBと12球団が合意して開催が決まった。

球宴が地方球場で行われるのは、東日本大震災の復興支援を目的に福島で開催された2013年以来で、熊本県では初めてとなる。

試合日など詳細は今後決定される。

NPBでは熊本地震被災者の招待企画などを検討している。


このニュースにびっくりしました。

確かに福島で復興支援でのオールスターゲームがあったのは記憶していましたが、まさか熊本の藤崎台球場でオールスターゲームが行われるとは夢にも思わなかったです。

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熊本の方々や野球少年達に夢と希望が与えられるといいな。と素直に思いますし、観戦するのはまず無理ですが録画したいと思います。




2017年03月14日

ベストプレープロ野球2016〜2017(侍ジャパン)

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WBCも二次ラウンドでいよいよキューバ戦と盛り上がっています。

で、私のライフワークのベストプレープロ野球での侍ジャパンの成績を見てみたいと思います。


◯投手編
選手名、防御率、試合数、勝−敗−S、投球回
菅野、2.32、23、17−5−0、194 1/3
田口、2.99、24、16−3−0、159 1/3
石川、3.72、23、12−8−0、152 1/3
野村、2.88、21、14−4−0、144
石田、3.16、19、10−3−0、119 2/3
武田、2.92、19、10−2−0、117
増井、2.78、26、8−2−2、94
中崎、3.40、19、1−1−1、47  2/3
山崎、4.54、20、2−0−1、372/3
千賀、3.38、15、4−1−0、371/3
宮西、3.82、28、2−1−2、351/3
秋吉、1.05、32、1−0−27、341/3

    先発陣が全員10勝以上で完投数が52完投と安定していた分、中継陣はちょっと悪かったようです。
    抑えの秋吉は防御率1.05で負けなしの安定した成績を残しています。

◯野手編
選手名:打率、試合数、打数−安打数−本塁打、打点
秋山:.292、130、500−146−8、62
菊池:.302、93、364−110−10、52
山田:.350、131、509−178−20、105
坂本:.391、132、509−199−25、99
筒香:.303、104、393−119−19、94
柳田:.295、108、400−118−10、64
中村:.243、66、230−56−11、39
大野:.274、54、186−51−8、38
内川:.304、130、533−162−14、84
松田:.261、73、287−75−14、61
嶋:.000、1、0−0−0、0
小林:.314、78、280−88−3、39
中島:.000、0、0−0−0、0
中田:.000、5、10−0−0、0
鈴木:.314、112、462−145−12、72
大谷:.167、6、6−1−0、1

坂本があと少しで打率4割と大活躍しました。山田も105打点と期待どおりの成績です。

中田が全く試合に出ていないのにぶっちぎりで優勝です。汗
中田の守備が一塁のみなので内川が入って、指名打者に山田が入り、二塁には菊池が入ったためかと思われます。

ちなみに中村は西武ライオンズのおかわりくんです。

2017年03月10日

プロ野球選手名鑑を買いました。

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オープン戦も始まりました。
本屋には何冊(ざっと10冊ぐらいはあった。)もプロ野球選手名鑑が並んでいました。

昨シーズンに購入したものと同じものを購入しようかと思いましたが、せっかくなので何冊か見てから購入しました。

選手名鑑を選ぶのに優先する事項は

1   値段
何年も使うモノではないので、そんなに高い必要はない。

2   内容
特に過去数年分の成績が載ってあると嬉しい。
また、育成選手も主力選手と同じような扱い(大きさ)で載っていると分かりやすい。

3   大きさ
シーズン中は私のバッグに入れている事が多いので、あまり大きくない方が嬉しい。


と、いう条件で選んだのが写真の「コスミック出版発行 プロ野球12球団 全選手完全名鑑2017」です。
値段は定価本体343円+税で380円だったかな?

今シーズンも公式戦もイースタンリーグも見に行けませんが、日ハム戦はよく地上波放送されているのでこの選手名鑑を片手に観戦したいと思います。


2017年03月08日

横浜DeNAベイスターズ優勝⁉︎

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横浜優勝!と言っても私のライフワークのベストプレープロ野球の話ですが…笑

WBC初戦のキューバ戦を見ながら、ベストプレープロ野球のトーナメント戦をやっていたらジャイアントキリングが起こっていました。

1回戦は対YJ(ファーム戦技でヤングジャパンの略)を5対0で勝利
2回戦は対G(読売ジャイアンツ)戦で終盤に逆転して6対7で逆転勝ち
準決勝は対O(楽天、ソフトバンク、オリックスの合同チーム)に3対6と競り勝ち
決勝は対C(広島カープ)を1対5と打ち勝って、トーナメント戦優勝です。

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MVPを選ぶとしたら桑原選手で16打数6安打、打率.375、2本塁打、5打点と打点、本塁打でトップでした。

実際の横浜DeNAベイスターズも昨年はCSに進出していますし、今年はもしかして…なんて期待したりしています。


2017年02月28日

ベストプレープロ野球2016〜2017(シーズン終了)

昨年12月末の年末年始休暇からシーズン開幕して約2カ月で全試合終了しました。
優勝はすでにアップしたように「侍ジャパン」
最終的には97勝30敗5分で勝率7割6分4厘と圧勝でした。
【Aクラス】
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健闘したのは「読売ジャイアンツ」優勝した侍ジャパンと互角、6勝6敗の五分でした。
昨シーズンからのFAなどの新戦力が順当に活躍し、もともとの戦力が実力を発揮すればこのくらいの成績は普通なのかもしれません。

[Bクラス]
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我が「NT:第三新東京フューチャーズ」は52勝70敗10分、勝率4割2分6厘で8位でした。
昨シーズンのNPBでCSに進出したC:広島カープとYB:横浜ベイスターズは主力選手が侍ジャパンに選出されてしまった影響が大きくBクラスになってしまいました。

まだ、新入団選手のデータが安定していないため、次のシーズンも引き続き同じデータを使用するつもりです。
次は、今回シーズンの上位6チームのAクラスと下位6チームのBクラスの2リーグ制にしてプレーしようと考えています。





2017年02月24日

報知2017プロ野球選手名鑑

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昨日(24日(木))のスポーツ報知にはプロ野球選手名鑑がついてきました。

80年代後半から90年代始めの頃はスポーツ新聞についてくる名鑑を作って、使っていました。笑


今週末からはいよいよオープン戦も始まるので新戦力や移籍選手を確認するにはちょうどいいです。

で、私的に気になる巨人の藤村選手の寸評は…「2年ぶりの1軍出場もわずか5試合のみで、背番号も57に変更。足のスペシャリスト・鈴木が引退し、その座を狙う。」とのことでした。

もう28歳と若くはない年齢になってきましたし、ツイッターには「盗塁王藤村大介。かつて巨人からドラフト1位で指名され、タイトルも獲得した熊本の韋駄天だ。 栄冠を手にした男にも、プロ野球界の非情な冬は訪れる。  戦力外通告。藤村は人生の岐路に立たされていた。」といった年末恒例番組のナレーション風のツイートがあったりしています。涙

シャレにならないように今シーズンはガンバって成績を残して欲しいです。


2017年02月18日

【楽天】前DeNA、元巨人 久保投手入団テスト合格

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18日(土)道新スポーツプロ野球面から(記事抜粋)

◆合意
    楽天は昨季限りでDeNAを戦力外となり、沖縄での1軍練習にテスト生として参加していた久保裕也投手との契約に合意したと発表した。
    年俸は600万円で、背番号は91


     新聞の下の方に小さく載っていた記事です。
     巨人時代はストッパーとして活躍していましたが、この契約が最後のチャンスになりそうです。
     
     私のライフワークである「ベストプレープロ野球」でも空想上の私のチームで抑えとして活躍していただけに今シーズンの活躍を期待しています。


   また、前ロッテの大松内野手もヤクルトの入団テストに合格との記事もありました。


2017年02月08日

ベストプレープロ野球2016〜2017シーズン(120試合経過)

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いよいよ2月に入ってプロ野球のキャンプが始まりました。

で、昨年末から開始したベストプレープロ野球2016〜2017シーズンも「侍ジャパン」の圧勝に終わりました。

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119試合で85勝29敗5分、勝率.746で2位のフーズフーズに13.5ゲーム差をつけての優勝です。

チーム毎の対戦成績
対F:10勝4敗1分
対O:6勝6敗0分
対G:6勝6敗0分
対T:6勝2敗1分
対L:7勝2敗0分
対C:7勝1敗1分
対NT:9勝3敗0分
対D:7勝2敗0分
対S:11勝0敗0分
対YB:7勝1敗1分
対YJ:9勝2敗0分

特に対スワローズには負けなしと圧勝でした。
我が第三新東京フューチャーズも4回対戦してやっと1回勝つので日本シリーズで対戦しても1勝か良くても2勝しか出来ないワケで…汗

今月中にはこのベストプレープロ野球2016〜2017シーズンも終わるのですが、まだ新しいデータが出揃わないと思うので、このデータを使って2リーグ制でプレーしたいと考えています。



2017年02月05日

「球辞苑」〜プロ野球が100倍楽しくなるキーワードたち〜

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最近のお気に入りの番組がNHKBSで放送されている「球辞苑」〜プロ野球が100倍楽しくなるキーワードたち〜です。

番組ホームページの番組紹介では…「80年の歴史を誇るプロ野球は時代とともに進化を続けている。球界を席巻した魔球、スラッガーたちに共通する打撃技術、常勝チームが編み出した秘策などから、今が旬のキーワードを毎回1つピックアップ。現役・往年の名選手が明かす秘話、科学的な分析や知られざる歴史の解明など多角的にとことん掘り下げ、この番組にしかない究極の野球辞典の完成を目指す、プロ野球深掘り情報バラエティ!」とのこと。

前回のキーワードは【6番打者】ということで、なかなか正解のない6番打者に焦点を当てた番組でした。

そこで代表的な6番打者として取り上げられていたのが西武の石毛と広島の長島でした。
懐かしい〜と思いながらもクリーンアップの後を打つ6番打者の重要性とチーム編成によっていろんなタイプのバッターが6番打者として出場している面白さがありました。

で、私のライフワークであるベストプレープロ野球2016〜2017シーズンでの各球団の6番打者の成績を見てみました。(123〜116試合経過時点)

J:中村54試合.231 7本、28打点
F:田中123試合.325 5本、74打点
O:城所88試合.287 4本、26打点
G:長野89試合.275 9本、35打点
T:原口117試合.301 14本、73打点
L:坂田97試合.253 15本、46打点
C:松山116試合.269  17本、41打点
NT:モレル 106試合.219  17本、56打点
D:福田109試合.245 13本、50打点
S:鵜久森105試合.274 17本、63打点
YB:宮崎117試合.298 14本、63打点
YJ:青柳 50試合.161 3本、10打点


特にこれといって何もない…笑

私のチームの第三新東京フューチャーズではクリーンアップが3番アンダーソン(左投手の場合は牧田)、4番ルナ、5番ナバーロです。
1、2番が出塁して2、3番で最低ランナーを2塁に置いた状態で4番ルナで返し、5、6番は長打狙いです。

チームの打点で見てみると…
3番アンダーソン:51打点
4番ルナ:47打点
5番ナバーロ:60打点
6番モレル:56打点

あれっ?4番が働いてないぞ〜汗


と、まとまりのない記事になってしまいましたが…汗

「球辞苑」はプロ野球好きでマニアックな楽しみ方ができる番組だと思いますので、是非是非のおすすめ番組です。


2017年01月28日

熊本工 センバツ出場!

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第89回センバツ高校野球大会の出場32校が27日、発表されました。

私の心の母校である「熊工」が10年ぶり21度目の出場になりました。

本当に久しぶりの「熊工」ですね〜最近は今回も出場する秀岳館などの熊本市外の私立が強くなっていただけに久々の甲子園は嬉しいです。

スポーツ報知でのチームの評価は「B」となっていますが甲子園での活躍を期待しています。


2017年01月17日

ベストプレープロ野球2016〜2017シーズン(93試合経過)

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年末年始の休む期間中にかなりやり込みました。
前回は39試合経過時でしたので54試合もやった事になります。

39試合経過時の順位は
G→O→J→C→F→L→T→NT→S→D→YB→YJでしたが
93試合経過時では
J→O→F→G→T→L→C→S→NT→YB→D→YJとなりました。

やはり「J:侍ジャパン」が本来の実力を発揮してマジック39を点灯させ、2位に10.5ゲーム差を着けています。
2位は「O:大阪レールウェイズ(ソフトバンク(南海)+楽天(近鉄)+オリックス(阪急))、3位は「F:東京フーズフーズ(ロッテ+日本ハム)」そして単独チームではトップの「G:読売ジャイアンツ」が続きます。

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そして我が「NT:第3新東京フューチャーズ」は順位を一つ落として9位になってしまいました。
先発投手がそこそこゲームを作れるようになりましたがっ、今度はリリーフ陣が終盤に打ち込まれる展開が増えました。涙
なかなかうまくいかないものですし、それがまたこの「ベストプレープロ野球」醍醐味でもあると思います。

ちなみに首位の侍ジャパンとの各種チーム成績の比較は以下のとおりです。

項目: 「侍ジャパン」/「第3新東京フューチャーズ」
打率: .300 / .266
本塁打: 54本 / 37本
盗塁:   37 / 24
防御率: 2.99/ 4.35
得点:  536点/ 351点
失点:  305点/ 412点

どの項目も勝てませんが侍ジャパンの6勝3敗とかろうじて半分は勝てるのも面白いですね。

残り試合も少なくなってきましたが目標は【7位】で楽しみたいと思います。

  

2017年01月03日

ベストプレープロ野球2016〜2017シーズン(39試合経過)

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年末年始の休みに入ると同時に開幕したベストプレープロ野球2016〜2017シーズンです。
今回は侍ジャパンに対抗できる2チーム(F:フーズフーズ→日ハム+ロッテ、R:レールウェイズ→ソフトバンク+オリックス+楽天)を編成しました。
戦力的にはその3チームが首位争いを繰り広げると考えていましたが…何と巨人が首位です。

やはり、オフのFAで加入した山口、森福、陽の3選手と元々の内海、マイコラス、杉内、大竹選手の安定した先発陣と3番村田、4番クルーズ、5番ギャレットの強力打線がちゃんと働いているのが理由のようです。

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で、我が「第3新東京フューチャーズ(NT)」はBクラスの8位です。
思っているよりかは善戦しているかと。
先発陣が試合を作れずに序盤に失点してしまうケースが多く、中継ぎに負担が掛かってくるという弱いチームにありがちなパターンです。

と、言っても弱いチームで上位のチームに勝つのがこのゲームの面白さです。

引き続き、この休み中にシコシコと楽しみたいと思います。

2016年12月29日

3000本!見せますイチロー全安打

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年末ですね〜

NHKBS1では20時まで「イチロー 3000本の軌跡」の再放送をやっています。

内容は「メジャー3000本安打を達成したイチロー選手。ヒット量産の秘密は、独特の“ 選球体”にあった。NHKが記録してきた映像やインタビューで16年間の軌跡に迫る。」とのこと。

民放では絶対できない番組ですね。

また、イチロー選手が大きなケガや故障なく選手生活を送っているんだな〜と再確認しました。

自己管理が出来ているねでしょうね。

と、いうわけでこの番組を流しながら「ベストプレープロ野球」を楽しんで年末年始休みを満喫しています。


2016年12月18日

侍ジャパン、日本シリーズ優勝!

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ベストプレープロ野球2016シリーズ2回目も侍ジャパンがオリックスとの日本シリーズを4勝2敗で制して日本一になりました。

オリックスも善戦しましたがやはり侍ジャパンの打線が上回りました。

私が監督でプレーしてめCOMでプレーしても4勝2敗でした。

これからはベストプレープロ野球2016〜2017シーズン用にデータを更新して、年末年始はベストプレープロ野球でマッタリと過ごしたいと思います。


2016年12月16日

オリックス Bクラスリーグ優勝!

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ベストプレープロ野球2016シーズン2のBクラスリーグはオリックスが優勝しました。
本当のプロ野球ではパリーグ最下位に沈み込んでしまいましたがこのベストプレープロ野球では選手の実力が発揮されたようです。

この後は「侍ジャパン」との日本シリーズになります。
前回は「楽天イーグルス」が侍ジャパンと日本シリーズを戦いました。
その時も私が監督として指揮を執ったので、今回も同様にしたいと思います。


2016年12月09日

【楽天】ミコライオ、自由契約

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プロ野球もオフシーズンで契約更改とかFAで巨人が陽岱鋼まで獲得して、超大型補強をしているニュースが出ていますが…

私的には楽天がミコライオ投手を自由契約にしたのが注目した出来事でした。

広島カープ時代はあの女優、石原さとみさんにも(名前だけでも)覚えられるぐらい活躍して、楽天に移籍。

一時期ほどではないにしろ、松井投手に繋ぐためのセットアッパーとしてはまだイケるんじゃないかな〜と思っていただけにちょっと驚きでした。

で、ベストプレープロ野球2016〜2017シーズン用の我が「第三新東京フューチャーズ」の抑え投手として獲得いたします!

これでかなり抑えが安心になりました。笑


2016年11月30日

ベストプレープロ野球2016シーズン2(118試合終了)

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前回はAクラスリーグの順位でしたが、今回はBクラスリーグの順位です。

本当のプロ野球のシーズンではパリーグの最下位になってしまったオリックスが首位です。
シーズン前の評判では優勝候補でもあったので、戦力的には確かなモノがあると思います。
投手ではディクソンが防御率2.68でトップ、最多勝レースでは東明が10勝でトップでディクソンと小松が9勝と先発陣が充実しています。
野手では西野、ボグセビック、駿太が打率3割以上と好調です。

このまま優勝して「侍ジャパン」との日本シリーズになりそうですね。


2016年11月25日

涙のラスト独占手記 尚広から後輩へ

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24日の報知新聞一面からです。

この日の一面は今シーズンで引退した巨人の鈴木尚広選手の手記でした。
その中で印象に残った言葉があります。

「まず自分の魅力、立ち位置、チーム内での役割を知ること。その上で、他動的でなく自発的に、常に先を見ながらやることが大事じゃないかな。」

私の世を偲ぶ仮の姿での職場でも「職務(任務)分析」という形で同じような思考過程をします。

とは言ってもなかなか難しいのですが…汗