2018年06月19日

ベストプレープロ野球2018シーズン(93試合終了)

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前回が81試合終了時でしたので、この週末(16日、17日)に12試合プレイしました。

で、結果は・・・

81試合:42勝34敗5分だったのが
93試合:46勝40敗7分でしたので、
12試合: 4勝 6敗2分と相変わらず波にのれていません。(涙)

・対ロッテマリーンズ戦 1勝2敗
● M1−7NT〇
〇M5−2NT●
〇M5−4NT●

・対横浜ベイスターズ戦 1勝1敗1分
〇NT6−5YB●
ーNT3−3YB− 引き分け
● NT4−6YB〇

・対北海道日本ハムファイターズ戦 1勝1敗1分
ーF3−3NT− 引き分け
〇F4−2NT●
● F2−4NT〇

・対中日ドラゴンズ戦 1勝2敗
●D4−11NT〇
〇D7−1NT●
〇D6−5NT●

順位も5→6位に落としてしまいました。
このままだとBクラスになってしまいそうな感じです。汗

シーズンも残り約40試合となりましたので、このまま毎週末12試合ペースでこなしていくと
7月には終了になりそうです。



2018年06月14日

ベストプレープロ野球2018シーズン(81試合終了)

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9〜10日にかけて12試合を行いましたが・・・

12試合で4勝8敗と大きく負け越してしまいました。
順位も3位→5位に落としてしまい、首位とのゲーム差も8.5ゲームと広がってしまいました。

・対 読売ジャイアンツ戦 2勝1敗
〇NT4−2G
●NT3−4G
〇NT3−0G

・対 阪神タイガース戦 1勝2敗
T1−5NT〇
T5−3NT●
T4−2NT●

・対 ライブドアフェニックス戦 1勝2敗
●NT6−7LP
〇NT8−1LP
●NT1−4LP

・対 埼玉西武ライオンズ戦 0勝3敗
●NT6−10L
●NT6−13L
●NT6−17L

特に西武戦では投手陣が壊滅してしまいました。
打撃陣は何とか6点は取るのですが、先発ピッチャーが初回から失点してしまうパターンでした。

リーグ全体では横浜ベイスターズがかなり好調です。
本当のセリーグでは広島カープが頭一つ出ている感じですが、横浜ベイスターズも優勝争いに絡んでくるのかな〜と思っています。


2018年06月13日

2018シーズン 新東京フューチャーズ選手紹介 5

選手紹介第5弾は・・・

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日本ハムファイターズの大嶋選手です。

今季は清宮選手の入団でちょっと存在感が薄れてきていますが・・・

選手名鑑には・・・
大学まではソフトボール部という異色の経歴を持つプロ野球選手。
昨季は2年ぶりに一軍出場なし。
プロ入り後、打撃は年々向上しているだけに、チャンスを掴みたい。とのこと。

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我がフューチャーズではレギュラーの畠山(ヤクルト)がイマイチ調子が上がらないので、相手チームの先発ピッチャーが右ピッチャーの時に先発出場をして今のところ打率.302と期待以上の成績を収めています。
巧打力がBなので使い勝手はいいです。
守備力が捕手も一塁も「D」なのでこれが「C」だったらなぁ〜と思っています。


2018年06月12日

2018シーズン 新東京フューチャーズ選手紹介 4

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今回は外野の要、センターを守る城所(きどころ)(ソフトバンク)です。

何年か前にイチロー選手がキャンプ中の恒例Tシャツで「城所待機中」というシャツを着ていましたが
今シーズンのフューチャーズではレギュラーとして活躍しています。

選手名鑑には・・・
外野の職人。
昨季は上林誠知の台頭で出番を失ったがCSファイナルでは攻守に大活躍し日本シリーズにも出場。
若手にはまだまだ負けられない。とのこと。

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開幕からしばらくは1番センターでしたが、今は9番センターで出場しています。
巧打力が「D」なのがちょっと残念ですが
守備力「A」はやはり重要な戦力です。


2018年06月08日

2018シーズン 新東京フューチャーズ選手紹介 3

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今回はチームの先発3番手の成瀬投手(ヤクルト)です。
ロッテの頃は先発で活躍していましたが、ヤクルトに来てからはイマイチ・・・というよりもかなり期待を裏切っている成績です。

選手名鑑には...
昨季は主に中継ぎにまわるも結果は残せず、年俸も史上3番目のダウン率。
今季こそ中継ぎとしてチームに貢献したい。とのこと。

で、ゲーム上のデータとここまでの成績は以下のとおりです。


13試合で67回1/3投げているので先発して5回は投げていますが75本ヒットを打たれているのはちょっと物足りないです。
シーズン終了時で8勝ぐらいできていればいいかな。


2018年06月05日

ベストプレープロ野球2018シーズン(69試合終了)

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先週もちょこちょこと12試合もこなしていました。汗

◯中日ドラゴンズ戦  2勝1敗
・NT3−2D
・NT9−6D
・NT4−9D

◯ソフトバンクホークス戦  2勝1敗
・H0−2NT
・H0−3NT
・H5−4NT

◯ヤクルトスワローズ戦  1勝2敗
・NT1−3S
・NT5−0S
・NT4−5S

◯広島カープ戦  2勝1敗
・C3−7NT
・C7−4NT
・C7−8NT

と、12試合を7勝5敗でしたが首位の横浜ベイスターズとの差は開いてしまいました。

これ以上、ゲーム差を離されてしまうとなかなか追い付きづらいので3ゲーム差以内につけたいと思っています。


2018年06月03日

フューチャーズ 大逆転勝利!

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ゲームの世界だけど、本当にゲームセットまで勝負は分からないものだな。と思いました。

正直、5回表の時点で6点目を取られた時点で今回は負けだわ。と思っていました。

その後も中日先発の又吉に8回裏までチームで3本しかヒットも出ていなかったし、6点差はひっくり返せないだろうと思っていました。

で、9回裏
3番 青木 サードゴロで1アウト
4番 モヤ ツーベースヒット
5番 大嶋 センター前ヒットでランナー1、3塁
6番 江越 フォアボールで満塁
7番 グラシアル レフトへホームラン

この時点でもまだD6−4NT

8番 山崎 ショートフライで2アウト

9番 城所 ショートへの内安打
1番 田中 ヒットエンドランが成功して、ランナー1、3塁
2番 糸高田 フォアボールで満塁
3番 青木 センター前ヒットでD6−5NT
4番 モヤ レフトに逆転満塁ホームランでD6−9NT

元 楽天監督の野村克也氏が言っている「勝ちに不思議な勝ちが…」をあくまでもゲームですが体験できました。


2018年05月30日

ベストプレープロ野球2018シーズン(57試合終了)

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前回は48試合終了時点でしたので、9試合消化しました。

・対ロッテマリーンズ戦 2勝1敗
・NT5−4M
・NT3−8M
・NT4−1M

・対横浜ベイスターズ戦 1勝2敗
・YB0−1NT
・YB3−0NT
・YB8−3NT

・対北海道日本ハムファイターズ戦 2勝1敗
・NT4−3F
・NT7−0F
・NT3−8F

今回は5勝4敗とかろうじて勝ち越しすることができました。
しかしながら首位とのゲーム差が0.5ゲーム開いてしまいました。

連勝はいらないけど2勝1敗ペースでいければと思っています。



2018年05月26日

2018シーズン 新東京フューチャーズ選手紹介 2

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チームの右ピッチャーのエースは中日ドラゴンズの若松選手です。

今年の選手名鑑には…昨季も開幕ローテーション入りしながら7試合のみの登板。「秋季キャンプでつかめているものがある」と復活に手ごたえ。2年前の投球を取り戻せ!  とのこと。

で、51試合終了時点の成績は
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9試合に先発して46回2/3を投げて、防御率4.82、2勝2敗とちょっと苦しい感じです。
また、和田選手と同様に回復力が18なので80球、5回が目安です。

復調して10勝ぐらいはして欲しいと期待しています。


2018年05月25日

2018シーズン 新東京フューチャーズ選手紹介 1

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ベストプレープロ野球2018シーズンの我が第3新東京フューチャーズのエースはソフトバンクの和田選手です。

能力と48試合終了時点での成績は以下のとおりです。
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左肩の違和感のためにファームで調整中ということもあり回復が1日に18と通常の先発型のピッチャーの20よりも低い値になっています。
そのため、6人でローテーションを回すには登板時の投球数を80球に制限しています。
9試合に先発して46回2/3なので大体5回ぐらいが目安です。

5回以降は先発型の中継ぎピッチャーの関谷(ロッテ)が繋ぐパターンです。

シーズンで13〜15勝ぐらいして欲しいと期待しています。




2018年05月24日

ベストプレープロ野球2018シーズン(48試合終了)

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前回が39試合終了時点でしたので9試合実施しました。

9試合で3勝6敗と大きく負け越してしまいました。

○阪神タイガース戦
・NT13−1T
・NT2−10T
・NT0−3T

○ライブドアフェニックス戦
・LP4−3NT
・LP0−5NT
・LP3−1NT

○埼玉西武ライオンズ戦
・L6−3NT
・L3−4NT
・L8−0NT

と、3連戦すべて1勝2敗となかなか波にのれず順位も3位に落ちてしまいました。

ですが、まだまだ序盤戦なのでチームの勝ちパターンを作っていきたいと思います。



2018年05月20日

ベストプレープロ野球2018シーズン(39試合終了)

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GW明けは仕事が忙しくて、今日、久しぶりに6試合を行いました。

広島カープとの3連戦は
・C2−0NT
・C3−5NT
・C2−1NT
と1勝2敗と負け越ししてしまいました。

その次は連戦で読売ジャイアンツとの3連戦は
・NT2−1G
・NT1−2G
・NT3−6G
とこれまた1勝2敗と負け越し。

チームの順位も広島カープとゲーム差なしの首位とちょっとチームの調子が落ちかけているかな〜って感じです。

4番打者が決まりきれないのが不調の原因かと思っています。
今のところ、4番に入った選手は
・畠山打率.220、6本、23打点
・モヤ   打率.240、4本、17打点と今ひとつ。

かといって、他に4番を打てる選手がいないのが選手層の薄さですね。

反対に投手の方はそこそこ調子が良く、柳が防御率1.28とリーグトップで岸田も1.48とリーグ3位の成績です。
チーム防御率も2.70でトップで2位の巨人が3.52なので、今回のチームは投手力が勝ち目のチームなんだなぁと思っています。


2018年05月09日

ベストプレープロ野球2018シーズン(33試合終了)

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ゴールデンウィークの休み中に33試合も消化していました。笑

それだけどこにも行っていない証拠かもしれないです。笑

で、我が「第3新東京フューチャーズ」が首位発進に成功しています。
今回は先発のチェン(ロッテ)を先発とロングリリーフ(第2先発)で酷使しているのが成功していて、9試合に登板して2勝0敗2セーブ、防御率1.22とフル回転しています。
ゲームだからできる起用方法かもしれませんが…汗

とりあえず全チームとの対戦を終えてソフトバンクとライブドア(楽天+オリックス)となぜか中日(3戦3引き分け)以外には勝ち越ししています。

やはりソフトバンクは打線が強く、メッタ打ちにあいました。

順位的にも2位に広島、3位にソフトバンク、4位にライブドア、5位に横浜ベイスターズ、6位に西武と昨シーズンの本当のプロ野球の成績が反映されている感じです。

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意外にも苦戦しているのが阪神です。
能見が7試合に先発して0勝5敗、防御率4.75、岩貞も6試合に先発して0勝4敗、防御率8.85とかなり苦しい感じです。

と、いうことでこれからまた土日休みの日にはいつものマックのいつもの場所で楽しみたいと思います。


2018年05月06日

【楽天】久保 支配下即登板1失点

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6日(日)のスポーツ報知より。
記事一部抜粋です。

楽天は5日、久保投手(37)を支配下登録して1軍に昇格させた。
昨年9月に「右第4,5手血流低下」と診断され、11月に手術。
今季は育成契約。
背番号は「091」から昨季つけていた「91」に。
この日(5日)の西武戦で4回から2番手登板し、2回3安打1失点だった。
巨人、DeNA、楽天と3年連続で戦力外通告を受けた苦労人は「状態は去年よりいいかもしれない。明るく元気に頑張ります」と気合十分。
チームの救援陣は福山、松井ら不調が続き、再整備が急務だった。


昨シーズンの戦力外通告は故障復帰を前提とした戦力外通告だったので、ある程度は予想されていたモノだとは思うのですが、巨人の上原や中日の松坂とはまた違った渋さを感じます。

巨人時代を知っているだけに1軍の戦力として活躍して欲しいです。


2018年05月04日

ベストプレープロ野球2018シーズン開幕

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ゴールデンウィークに入って、一気にデータ更新と我が第3新東京フューチャーズを編成して、シーズン開幕しました。

今回は「ベストプレープロ野球データ情報」というベストプレープロ野球のデータをアップしてくれているサイトのデータを使用しました。

我が第3新東京フューチャーズは各球団の一軍から外れている選手で構成したので、故障で調整中の和田や若松がうまくチームに加入することができました。

今シーズンは1リーグ制で行うので目標は6位以内です。

ゴールデンウィークや土日にいつものマックのいつもの席で楽しみたいと思います。




2018年05月03日

【ロッテ】古巣相手に炎上 大隣7失点KO

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北の大地では黄金ルーキーの清宮選手がフェンス直撃のツーベースヒットで一軍最初の試合から活躍していた記事が一面ですが…私的にはロッテの大隣投手の方が気になりました。


今日(3日(木))の道新スポーツより。記事、一部抜粋です。

古巣相手に移籍後初登板の大隣だったが、一回から柳田とデスパイネに2発の2ランを浴びるなど、二回途中まで7安打7失点。
「こういう結果になって申し訳ない。それしか出てこない」と顔色を失った。
井口監督は「きょうに合わせて調整してきて、これでは…。本人が一番、分かっているでしょう。(次は)ないでしょう」と厳しい言葉を並べた。


昨シーズンにソフトバンクを自由契約になって、ロッテにテスト入団してから満を持してのソフトバンク戦でした。

私もそこそこ好投するのを期待していましたが、最悪の結果になってしまいました。

次のチャンスがあればいいのですが…

このままだと、また今シーズン末には自由契約になってしまって、また我が「第3新東京フューチャーズ」入りしてしまいそうな感じです。


2018年04月27日

ライブドア フェニックス優勝!

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ベストプレープロ野球2017〜2018シーズンを2回やっていて、疑問に思っていたのが「ライブドアフェニックス」が勝てない事でした。

ライブドアフェニックスは楽天とオリックスの合同チームなので、先発ピッチャーに金子、則本、岸とエース級が揃っているし、野手も銀次や茂木が控えになるぐらい役者が揃っています。

で、短時間(半日)で終わるトーナメント戦をやってみたところ…優勝です。

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1回戦から楽には勝てませんでしたが、準決勝までは先発ピッチャーがしっかりとしていたので、途中居眠りをしているぐらいでした。

で、何故、シーズンで勝てないのか…

打線が大味過ぎて、細かい野球ができなかったからだと推測されます。

1番 ショート 安達
2番 セカンド 藤田
3番 指名打者 ウィーラー
4番 ライト ロメロ
5番 レフト ペゲーロ
6番 ファースト 岡田
7番 サード 大城(当初は小谷野でしたが守備力がDだったので大城に交代)
8番 キャッチャー  嶋
9番  センター 駿太(守備力Aで起用)

これから、GWの連休で新しいデーターにしてベストプレープロ野球2018シーズンを始めたいと思っています。

2018年04月20日

【日ハム→ソフトバンク】市川ソフトバンクに金銭トレード

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昨日(19日)の道新スポーツからです。(記事、一部抜粋)

日本ハムは18日、市川捕手が金銭トレードでソフトバンクに移籍することを発表した。
市川は2013年オフに巨人から金銭トレードで加入し、16年の日本一に貢献。
今季は鶴岡捕手の復帰や清水捕手の台頭もあり、ここまで1軍未昇格だった。



オフにソフトバンクから鶴岡捕手を獲得しているだけに時間差の鶴岡捕手と市川捕手とのトレードみたいになりました。

市川捕手は大谷投手が165kmを投げた時に受けていた捕手なので、私もその瞬間をラジオで聴いていたし、その映像が流れる時には市川捕手も映り続けるワケですね。

市川捕手も巨人→日ハム→ソフトバンクと強いチームを渡り歩くことで1軍に上がるのも大変かと思いますが頑張って欲しいですね。


2018年04月12日

ベストプレープロ野球2017〜2018シーズン2 日本シリーズ第6戦

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ベストプレープロ野球2017〜2018シーズン2の日本シリーズ第6戦はフューチャーズの本拠地である第3新東京球場で行われました。

ホークスの先発ピッチャーはバンデンバーグ、フューチャーズの先発ピッチャーはマイコラスです。

1回表:ホークスは内川の3ランホームランで3点先制。H3−0NTF

3回表:ホークスは内川の四球を今宮のツーベースタイムリーヒットで追加点。H4−0NTF

3回裏:フューチャーズは9番松本のツーベースヒットを今波のスクイズで1点得点を挙げて反撃開始。H4−1NTF

4回表:フューチャーズ、ピッチャーマイコラスから長谷川に交代。

6回裏:今波のツーベースヒットを大谷のタイムリーツーベースヒットで返して追加点。H4−2NTF

7回裏:松本、福田の連続ヒットを片岡のスクイズで返して、H4−3NTF

9回表:フューチャーズのピッチャーは抑えの平野を投入するもホークス柳田にホームランを打たれてしまう。H5−3NTF

9回裏:フューチャーズ、福田が意地のソロホームランを放つが後続はホークスのサファテに抑えられて、ゲームセット。H5−4NTF

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日本シリーズはホークスの4勝2敗で決まりました。

やはり先発ピッチャーが早期に崩れると試合にならないな〜と感じた日本シリーズでした。


また、新しいデータを入力して、開幕時に一軍に登録されていない選手でフューチャーズを構成して楽しみたいと思います。


2018年04月10日

ベストプレープロ野球2017〜2018シーズン2 日本シリーズ第5戦

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対戦成績を2勝2敗の五分とした、日本シリーズの第5戦はホークスの本拠地福岡ドームでの最後の試合になります。

両チームの先発ピッチャーはフューチャーズが大隣、ホークスが千賀です。

1回裏:ホークスは松田のホームランを含む7安打の猛攻で、ホークスから自由契約されたフューチャーズの先発ピッチャー大隣に襲いかかり大量5点を先制します。

2回裏:ホークスは本多のツーベースヒット、中村はファーストゴロでランナー三塁、内川がレフトにタイムリーヒットを打って6点目を取ったところでフューチャーズは黒沢にピッチャー交代。NTF0−6H

6回裏:ホークスは今宮の3ランホームランで3点を追加。NTF0−9H

7回表:フューチャーズは村田のツーベースタイムリーヒットと森野の犠牲フライでようやく反撃開始。NTF2−9H

フューチャーズは8回、9回と1点ずつ得点するが、すでに遅く、NTF4−10Hのワンサイドゲームとなってしまいました。


大隣がいきなり大量失点してしまったのは大誤算でした。ゲームを作れなかったのは失敗でした。
相性のいい黒沢を先発させる手もあったかなと思いました。

で、後のないフューチャーズは本拠地、第3新東京球場で第6戦に挑みます。